舞台芸術学院について

プロローグ、沿革、カリキュラム、教師の紹介など

舞台芸術学院 学則 第1条

本学院は、学校教育法に基づき、舞台芸術家に必要な基礎訓練及び理論を教授することによって将来演劇、映画、放送等の各分野に働き得る芸術家を養成することを目的とする。


ステージアーティスト科はあらゆる表現に対応する基礎を身につけるために創設されました。
まず見ること、聞くこと、そしてそれをしっかりと受容する力、様々な創造現場で適応する力を育てるために、五官を刺激する実践教育を行います。

年間を通して声と身体の基礎訓練を行いつつ上演実習の発表を定期的に行います。
舞台で演じることを基本とし、舞踊、ミュージカル歌唱、アフレコなど幅広い表現方法を学びます。